身体がすり減る原因

スポンサー広告



わたしは自営業を営んでおり、いくつも事業をかけもっています。
儲からなくなってお金が無かったころはアルバイトに出てしのいでいたこともありました。
運送業のアルバイトです。
労働時間も13時間近くと非常に長く、また体力的にも非常に摩耗する劣悪な賃金労働です。

この仕事をしていると身体が非常に消耗していることを感じます。
一番気になり心配だったのは、朝起きると身体がきしむように痛むことです。
わたしの場合は、左足の甲と両腕が俗にいう「バキバキ」に固まったようというのかきしむように痛むのです。
ですから、起き抜けの朝一番は左足と両腕の動きが非常に悪く、普通に動くことができません。

どうすればこのような事態を避けられるのか。
その答えはわたしもまだ知りません。
追究していこうと思います。

スポンサー広告



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください